●九十九島かき食うカキ祭り
おはようございます。佐世保管理課の田中です。
久々の登場となりました。
今回は毎年2月に行われている九十九島かき食うカキ祭りをご紹介させていただきます。
2月16日土曜日の朝、月1回の佐世保管理課での清掃を終えた後、
姉と、姪と3人で九十九島かき食うカキ祭りへ行ってきました。
会場の時間は10時~16時となっており、私たちは11時過ぎ頃行ったのですが、
会場内はすでにたくさんのお客さんで賑わっていました。
運良く席が空いており、テントの下でさっそくカキを焼き始めました。

カキ以外にも、とうもろこしや、フランクフルト、焼きおにぎり、焼鳥、
他にもあわびやサザエなどたくさんの海産物も会場内で販売してました。
中にはスルメを干しているところも。

さざえやあわびは値段が少しお高めだったので、とうもろこしとフランクフルトと
焼鳥を買ってカキと一緒に焼いたのですが、これが何とも美味しい。
フランクフルトなんてパリッといい音がしてホントに美味しかったです。
……あ、カキが主役なのにフランクフルトを絶賛してしまいました。
もちろん、カキもプリップリですごく美味しくて、中には大きいカキもありシアワセ気分。

これよりも殻いっぱいに身がついていたカキもあったのですが、
あまりのすばらしさに写真を撮るのを忘れて食べてしまいました。
13時からのカキの大鍋も美味しそうでしたがその頃には
お腹いっぱいになっていたので、あえなく断念。
たくさんのお客さんが並んでいらっしゃいました。
九十九島かき食うカキ祭りは24日まで行われています。
自分で焼いて熱いうちにぷりぷりのカキを食べる。すっごく美味しいですよ~
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