● 『福山雅治 PHOTO STAGEⅢ 残響』
お早うございます。
初めて長崎の夢彩都に出掛けて、狭さに家族全員で驚いた佐世保管理課の濱です。
佐賀・久留米のゆめタウンに行き慣れてるのでビックリです。
先週の土曜日(5月24日)に長崎県美術館に

『福山雅治 PHOTO STAGEⅢ 残響』を見に行ってきました。

雨が降っていたのですが、5月25日までの開催で天気予報では雨の予報だったし、息子も部活が久しぶりに休みという事もあり、家族3人での長崎市まで外出です。
幸い雨も小降りで(帰りは土砂降りでしたが)長崎県美術館までは何も問題なく到着しました。
4つステージに分けて写真の展示がしてあり、

STAGE 1 REVERBERATION/残響
STAGE 2 PORTRAIT/被写体 福山雅治を捉えた写真家たち
STAGE 3 HOMAGE/植田正治に捧ぐ
STAGE 4 RECOLLECTIONS/『f5.6のハロー 1/125のサヨナラ』
「STAGE 1」が故郷である長崎の写真が展示してありました。
小学校の時に見た事がある「片足鳥居」、まったく知らなかった「軍艦島」等、興味深い写真が沢山展示してあり、
特にコレはと思った写真は、福山雅治さんが、池に映った平和記念像と握手をしようとしている写真は、被爆地「長崎」から平和を願う良い写真だと思いました。
私はカメラに興味無かったのですが、鳥取砂丘での遠近法を使った面白かったですね。
長崎駅の手前で観覧車がある建物を見掛けたのですが、
シネコンの「TOHOシネマズ」のようです。
