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2008年07月25日

●独演会

おはようございます
福岡管理課のウララ宗喜です

運動不足を少しでも解消しようと思い立ち
天神から会社まで歩いています
が しかし 連日の猛暑で汗だくだくで更衣室に

ここで目に涼を 

    20080711121103.jpg

   
    背の高い順に 

     蓮華升麻(れんげしょうま) 

      蔓花茄子

      秋海棠(しゅうかいどう)

『無情説法』 自然の姿に教えられる事が
         歳を重ねると多くなってくるように感じます


本題に入ります

満開をすぎた桜の頃に 柳家さん蕎独演会に出かけました
後鳥羽上皇の 『扶桑最初禅窟』 の勅額のかかる
聖福寺方丈での会で 

演題は
「そば清」 と 「幾代もち」
江戸落語の世界にたっぷり浸りました

「そば清」は 上方落語では 同じオチの噺「蛇含草」
今は亡き 桂枝雀の噺をとても懐かしく想い出しながら
聞き入りました
まさに 話芸!

3月には春風亭小朝独演会にも・・・行きました

お笑い好きは止まらない

  
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