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おはようございます
福岡管理課のウララ宗喜です
淀川を遡りて
藤の花 今をさかりと 咲きつれど 船いそがれて 見返りもせず 坂本龍馬の和歌といわれてます が・・・別人説もあるようです
人生を駆け抜けた龍馬を想うと・・・・・
龍馬の作であって欲しいと 思ってしまいます
来年の大河ドラマ 『龍馬伝』
長崎も 長崎営業所も 『龍馬伝』一色に染まりそうですね
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何処の藤でしょう。 来年の大河ドラマの龍馬と藤の花、 見事な和歌の引用でした。 佐世保には藤山神社では、今、藤が盛りです。 武士の名前には、「藤右衛門」「藤太郎」とか藤を伴うのが、非常に多いのです。それを「ふじ」と読むのか、「とう」とするのか、苦心しています。
Posted by: 織部 | 2009年04月21日 22:49
織部 様 コメントありがとうございます。 明記しておりませんでした・・・都市高速名島ランプ近くの公園の”藤の花”です。 黒田家の家紋も藤だという事を今思い出しました・・・官兵衛の”下がり藤”・・ 苦心されている「藤右衛門」。 代々御室御所に仕えた植木職人桜守の佐野さんは、「藤(とう)右衛門」を名乗っておられるようです。
Posted by: ウララ宗喜 | 2009年04月22日 14:38
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コメント
何処の藤でしょう。
来年の大河ドラマの龍馬と藤の花、
見事な和歌の引用でした。
佐世保には藤山神社では、今、藤が盛りです。
武士の名前には、「藤右衛門」「藤太郎」とか藤を伴うのが、非常に多いのです。それを「ふじ」と読むのか、「とう」とするのか、苦心しています。
Posted by: 織部 | 2009年04月21日 22:49
織部 様
コメントありがとうございます。
明記しておりませんでした・・・都市高速名島ランプ近くの公園の”藤の花”です。
黒田家の家紋も藤だという事を今思い出しました・・・官兵衛の”下がり藤”・・
苦心されている「藤右衛門」。
代々御室御所に仕えた植木職人桜守の佐野さんは、「藤(とう)右衛門」を名乗っておられるようです。
Posted by: ウララ宗喜 | 2009年04月22日 14:38