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おはようございます
福岡管理課のウララ宗喜です
行く夏を 朱夏の終わりを感じ
ベランダ越しに撮りました
名島神社へと続く石段で トレーニング中の少年達
BGMが流れているよう・・ 陽水の♪少年時代♪
行く夏を 少年達と 惜しみけり
って ところでしょうか 行く夏で感傷的になって いつもは歩かない路に
足をのばし 出会いました
往時を偲ばせるものなど 何もないのですが
様々思いを 馳せることができました
地域の方々の取組みに 感謝しての一枚です
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ちょっとした風景にも、過ぎゆく夏を感じる時候になりました。鬱蒼とした名島の森は、様々な季節を知らせてくれるのでしょう。 近くの社の森では、低木に鳥が巣懸し、二羽の雛が孵り、間もなく巣立ちです。動物たちは自然の中でたくましく生きている事、改めて感じ入っています。
Posted by: 山水 | 2009年09月01日 23:01
山水 様 コメントありがとうございます。 ”秋来ぬと 目にはさやかに見えねども 風の音にぞ おどろかれぬる” ・・・ 昨年も一昨年も、同じ感慨に浸っていた様に思います。 季節が巡り、お茶の道具の取り合わせの妙を楽しめる事も大きな喜びです。
Posted by: ウララ宗喜 | 2009年09月02日 09:17
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コメント
ちょっとした風景にも、過ぎゆく夏を感じる時候になりました。鬱蒼とした名島の森は、様々な季節を知らせてくれるのでしょう。
近くの社の森では、低木に鳥が巣懸し、二羽の雛が孵り、間もなく巣立ちです。動物たちは自然の中でたくましく生きている事、改めて感じ入っています。
Posted by: 山水 | 2009年09月01日 23:01
山水 様
コメントありがとうございます。
”秋来ぬと 目にはさやかに見えねども 風の音にぞ おどろかれぬる” ・・・
昨年も一昨年も、同じ感慨に浸っていた様に思います。 季節が巡り、お茶の道具の取り合わせの妙を楽しめる事も大きな喜びです。
Posted by: ウララ宗喜 | 2009年09月02日 09:17